大型テント倉庫
大小組み合わせたテント倉庫

間口22mと間口9.8mを合体させたテント倉庫
施工途中ですがテント内写真で見えます。

多雪地域でのテント倉庫

多雪地域とのことで部材がアップ
ピッチも細かく、テントハウスの柱ピッチは1.25m間隔
片流れテントの垂木ピッチは85cm間隔でした。

防炎膜と不燃膜を合わせたテント倉庫

妻面と側面の一部が不燃膜になっています。
外側からはほとんどわかりませんが、内側から見ますと
よくわかります。

テント倉庫 不燃膜での施工

オプション フル装備のテント倉庫

シートシャッター・シャッター・換気扇・アルミドア・アルミサッシ・雨樋・庇と
オプションいっぱいのテント倉庫です。
白は明るくてきれいです。

可燃物保管用テント倉庫

最近可燃物倉庫が多く、内張にガラスクロス指定が連続です。

側面に2か所の出入り口を設けたテント倉庫

現状の地面に合わせて、中の土間も勾配があります。
入口を現状のままにテントの中に入れるよう内側に細工がしてあります。

2棟目のテント倉庫

今回の2棟目は延焼ラインがかかるため不燃膜材でのテント倉庫です。

切妻型 固定式テント 

今回告示667号での申請 コラム柱でのテント倉庫になります。
通路を確保しこれからの作業が効率よくなるよう設計しました。



ページトップへ